京都国際舞台芸術祭実行委員会KYOTO EXPERIMENT
京都国際舞台芸術祭 2019
サイト構築・運用

https://kyoto-ex.jp/

PCプレビュー
タブレットプレビュー
スマートフォンプレビュー

世界各地の先鋭的な舞台芸術を紹介してきた京都発の国際舞台芸術祭「KYOTO EXPERIMENT」のサイトを2017年より担当しています。

業界・業種:自治体・芸術・文化
プロジェクト期間:2017年より毎年
CMS:WordPress
ソリューション:コンセプト設計/コンテンツ企画/情報設計/アートディレクション/サイトデザイン/HTML・CSSコーディング/システム要件定義/プロジェクト管理/多言語対応:日本語、英語/CDN対応
URL:https://kyoto-ex.jp/

目的

「KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭」は、2010年の初開催より第10回を迎えるフェスティバルです。「EXPERIMENT」が意味する通り、実験的なプログラムを有しています。Webサイトには、毎年のフェスティバルをプロモーションする役割だけではなく、各年次ごとのプログラムをアーカイブ情報として記録することが求められました。

アプローチ

CMSの見直しやCDNを導入し、毎年の会期に集中するアクセス負荷の軽減を行いました。さらにアーカイブ情報のファンダビリティを高めるため、各年のプロモーションサイトとアーカイブサイト(https://kyoto-ex.jp/home/)を2つに分けて構築。
プロモーションを重視する期間では各種プログラムへの導線を強化し、休眠期間はトップページをアーカイブサイトに切り替え、過去ドキュメントへのアクセスを活性化する仕組みを考えました。

プロジェクト体制

プランニング 光川 貴浩
プロジェクトマネジメント

松田 寛志

デザイン 吉田 健人
テクニカルディレクション 人見 和真
運用・保守支援 松田 寛志

 


制作チーム

光川 貴浩
光川 貴浩プランナー

美術に比べ、ややハードルの高い舞台芸術。実際に足を運んでみると、照明・音響・映像・パフォーマンスなど、五感をフルに使って体感できる魅力があります。毎年開催というフェスティバルの特性を活かし、Webもチューニングし、舞台芸術ならではの感動を伝えられるサイトに仕上げていきます。


外部パートナー

so design 勤息 義隆

コーディング


クライアント

京都国際舞台芸術祭実行委員会

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